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HOME > 研究・実践事業 >令和元年度(2019年度)>(主催事業)高齢社会支援を考える

研究・実践事業


高齢社会支援を考えるpart8~コロナ禍における高齢社会支援とは?〜


開催日時:令和3年3月19日(金)16:00~18:00

開 催 内 容

1、タイトル
「高齢社会支援を考えるpart8~コロナ禍における高齢社会支援とは?〜」

2、日時
令和3年3月19日(金)16時から18時

3、開催方法
①会場参加(定員10名)
②Web参加 「Zoom」によるオンライン配信(定員100名)
※参加費無料

4、申込方法
参加ご希望の方は、以下の申込フォームにアクセスの上、事前申込みをお願いします。

申込フォーム:http://bit.do/syougai0319
申し込みフォームQRコード

 ※ お申込み後、7日以内にご登録いただいたメールアドレス宛にZoomのURL等ご案内のメールをお送りします。
また、以下のドメインからのメールを受信できるように設定をお願いします。
@wa.seitoku.ac.jp
受付完了メールが届かない場合は下記のお問い合わせ先までご連絡ください。

6、申込期間
令和3年3月17日(水)

6、講師
①北見万幸 氏 横須賀市役所福祉監
②滝野隆浩 氏 毎日新聞社社会部 記者
③三木京子 氏 (有)ヘルスケアサービスゆいまーる代表取締役

7、担当
長江曜子 生涯学習研究所長

8、内容
日本社会は今、人口減少と高齢者の増加が同時にやってきています。松戸市を中心とした千葉県東葛地域に視点をあててみても、65歳以上の高齢者の割合は、約25%と高い数値になっています。つまり、東葛地域に住む4人に1人が高齢者であり、今後も高齢者人口がますます増加することが予想されています。
今回の課題別研究会では、「コロナ禍における高齢者支援とは?」をキーワードに、横須賀市役所で経済的に余裕のない高齢者を対象に死後の手続きなどを支援する「エンディングプラン・サポート事業」をしている北見万幸さんと、松戸市内で30年以上も介護の現場で活躍する三木京子さんをお招きし、コロナ禍での高齢者支援の現状と課題や解決策についてお話いただきます。

9、協力
聖徳大学児童学部

10、問い合わせ先
聖徳大学生涯学習研究所
メール:frontier@wa.seitoku.ac.jp
電話:047-365-5691

実 施 報 告

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