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News&TOPICS
生涯学習研究所からの最新情報

2017/03/23 2017年3月14日(火)放送の、日本テレビ「news every.」に長江曜子所長が出演し、専門家としてコメントをさせていただきました。 NEW

2017/03/22 「松戸市食育かるた」を市と協働制作し、市長から感謝状を頂きました。 NEW

2017/02/27 子育ち・子育てバリアフリー教室を開催します。

『「子育ち・子育てバリアフリー教室」のご案内』
詳細は下記の通りです。
参加無料です(無料保育有り)
事前申し込み制です。
お名前、ご所属、連絡先(メールアドレスまたは電話番号)をお書き添えの上、こちら(kosomachi@gmail.com)までお申し込み下さい。
※保育(小学3年生まで)、情報保障をご希望の方は、お申し込み時にご連絡ください。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
2017年3月13日(月)10時~12時10分(開場9時30分~)
●会  場●
国土交通省関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
 千葉県松戸市五香西6-12-1 電話番号047(389)5121
●参加対象・定員●
子育て中の方、子育てバリアフリーに関心のある方など  
定員30名
●主  催●
日本福祉のまちづくり学会子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会、聖徳大学生涯学習研究所
●協  力●
国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)
●プログラム●
10:00~10:05 挨拶、趣旨説明   
10:05~10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15~11:00 体験 (各20分)
       1、ベビーカーでノンステップバスの乗降体験  
       2、ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00~11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20~11:50 グループワーク(意見交換)
11:50~12:00 各グループの発表    
12:00~12:10 まとめ、講評
●内  容●
 現在、国や自治体では子育て支援に力を入れています。けれども、いざベビーカーで街に出ようとすると、バリアがたくさんあり、周りの人に気を遣いながら公共交通を利用したり、街中を移動する毎日です。
 そこで今回、「子育ち・子育てバリアフリー教室」を企画いたしました。ベビーカーのバスの乗降体験等を通じて、子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか?

2017/02/06 「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.4~」を開催します。 NEW

「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.4~」

詳細は下記の通りです。
参加無料、事前申し込み不要です。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
2017年 3月27日(月) 18:00~20:00
●会  場●
聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)5階
●定  員●
30名
●講  師●
三木 京子 氏(有限会社 ヘルスケアサービスゆいまーる 代表取締役、特定非営利活動法人あかね 副理事、ケアマネージャー)
●コーディネーター●
長江 曜子(聖徳大学生涯学習研究所 所長、聖徳大学オープン・アカデミー 校長、聖徳大学児童学部児童学科 教授)
●内  容●
日本社会は今、人口減少と高齢者の増加が同時にやってきています。松戸市を中心とした千葉県東葛地域に視点をあててみても、65歳以上の高齢者の割合は、約25%と高い数値になっています。つまり、東葛地域に住む4人に1人が高齢者であり、今後も高齢者人口がますます増加することが予想されています。 今回のテーマ別研究会では、「高齢者が最後まで地域で元気に暮らす」をキーワードに、松戸市内で多数の福祉事業所を経営する三木京子さんをお招きし、松戸市の高齢者支援の現状と課題についてお話いただきます。

「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.4~」チラシLinkIcon

2017/01/17 「はじめよう!生涯学習」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】「はじめよう!生涯学習」
はじめよう!生涯学習
ー地域に眠った力を活かした「みさと大学」から学ぶ、人と地域の活性化ーを開催します。
詳細は下記の通りです。
参加無料、事前申し込み不要です。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
2017年2月25日(土)10:00~13:00
●会 場●
聖徳大学生涯学習 社会貢献センター(10号館)5階
●参加費●
無料(事前申し込み不要)
●定 員●
30名
●講 師●
水野 守久氏 (NPO法人 みさと生涯学習ネットワーク 理事長)
1949年東京生まれ。埼玉県三郷市在住。NPO法人 いきいきネット理事・事務局、手話落語研究会「笑草会」会員。芸名「道楽亭遊坊」(どうらくていあそぼう)。手話サークル「シードラゴン」代表、三郷市人権教育推進協議会委員として活躍。
コーディネーター
川口 一美 (聖徳大学 心理・福祉学部社会福祉学科 准教授 聖徳大学 生涯学習研究所 研究員)
佐藤 可奈 (聖徳大学 心理・福祉学部社会福祉学科 講師 聖徳大学 生涯学習研究所 研究員)
●内 容●
 2000年に設立したNPO法人みさと生涯学習ネットワークについて、 当時のわが国における生涯学習の考え方や動向にも触れ、設立の背景、 経緯を説明いただいたうえで、法人で展開している様々な活動の中から「みさと雑学大学」を主題とし、その取り組み(目的、特徴、運営方法(運営の苦労、極意を含む)、活動開始時から現在までの成果と 課題等)並びにこれからの生涯学習のあり方に関する課題と方向性についてご講演いただきます。

「はじめよう!生涯学習」チラシLinkIcon

2017/01/17 ジュニアカレッジに参加した子どもたちが取材をし製作した「ジュニカレ新聞」が完成しました

2017/01/17 西村先生が会長を務める豊島区生涯学習推進協議会が、「つどう・つながる・つなげる・つくりだす」豊島区生涯学習センター機能の実現に向けての意見書を完成させ、豊島区高野之夫区長に手交致しました。

2017/01/17 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/12/19 冬期休業のお知らせ。

 聖徳大学生涯学習研究所は、下記の期間を冬期休業期間とさせていただきます。
 冬期休業期間:2016年12月28日(水)〜2016年1月5日(木)
 休業期間中もメールでのお問い合わせは受け付けておりますが、お返事は2016年1月7日(月)以降になりますことを予めご了承くださいませ。

2016/12/19 協働のまちづくり講演会が終了しました

当日会場の様子です。


2016/12/19 ジュニア夢カレッジ2が無事終了しました

当日は195名のお子さんが、15種類の職業に分かれて濃密な体験をし、大満足で帰宅していきました。
ご協力いただいた講師の先生方、地域サポーターの皆様、本当にありがとうございました。 5月から半年以上かけて、企画・立案に汗をかいた学生39名にも拍手をおくりたいと思います。よく頑張りましたね!
「イベントを通じて、地域・学生・子どもがどう変化していくのか」を、きちんと見える化し分析するのが、研究所で地域連携イベントを企画・立案する価値だと思っています。 したがって今後、「生涯学習研究所紀要」「生涯学習研究所だより」「生涯学習研究所ホームページ」等を活用し、詳細な報告をしていきたいと思います。
まずは、関わっていただいた全ての方に感謝し、イベント終了のご報告とさせていただきます。ありがとうございました。
<生涯学習研究所 助手 有川かおり>

2016/12/19 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/11/25  ジュニカレ終了のお知らせ

 受付は終了しました。
 たくさんのご応募ありがとうございました

2016/11/21 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/11/21 2025年の松戸の未来を切り拓くー社会的インパクトとは何かー

地域で取り組まれている協働事例を通して松戸の地域資源に気づき、行政・市民・大学・企業がまちに「成果」を生み出す方策を考えます。

●基調講演「2025年・松戸はどうなる?社会的インパクト視点で未来に備える」
講師:鴨崎 貴泰 氏(NPO法人日本ファンドレイジング協会 事務局長、「社会的インパクトとは何か」英治出版・翻訳者)
●ポスターセッション
出展団体から3団体選び、詳しく活動を聴くことができます。
●パネルディスカッション
沖本氏・有川氏・新井氏の3名から事例発表をいただき、参加者間で意見交換・深く聞きたいことをまとめて、コーディネーターによるクロストークで深めます。

<申し込み方法>
<参加方法>(締切:11月21日月曜日まで)
事前申し込みになります。参加ご希望の方は電話・FAX・メールのいずれかで、下記の市民自治課までお名前をお伝えください。
※聴覚障害のある方も安心してご参加できるよう、要約筆記・手話通訳を行います。ご利用の方は申込時にお伝え下さい。
電話:047-366-7062
FAX:047-704-4009
メール:koen1611@matsudo-npo.org
WEBページ:https://www.facebook.com/events/115833862228127

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」の参加者の募集を開始しました

申し込み方法は、下記の通りです。憧れの職業で働く、プロの職業人から直接指導を受けるチャンスです。お申し込みをお待ちしております。


日  時:2016年12月11日(日)10時~16時半
申し込み:要事前申し込み
場  所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)他
対  象:小学校4年生~中学校3年生
体験職業:
新聞記者・パティシエ・幼稚園教諭・保育士・建築士・心理カウンセラー・管理栄養士・看護師・グラフィックデザイナー・鉄道職員・エンジニア・キャビンアテンダント・弁護士・百貨店の仕事・音楽療法士(※音楽家から変更になりました)

<申し込み方法>
Eメールでお申し込みください。【frontier@seitoku.ac.jp】
件名は「ジュニア夢カレッジ参加希望」でお願い致します。
本文に、項目①~⑦をもれなくご記載ください。
①参加希望者氏名(ふりがな)
②郵便番号、住所
③電話番号
④学校名、学年
⑤性別
⑥保護者氏名、緊急連絡先
⑦第1希望~第3希望職業
※講師の都合により、体験実施職業が一部変更になる可能性がございます。

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ2」平成28年11月1日発行 広報まつどに掲載されました。


2016/11/03 ジュニア夢カレッジ2」平成28年かけはし冬期 チラシに掲載されました。

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ2」平成28年かけはし冬期 冊子に掲載されました。


2016/10/18 第18回聖徳大学生涯学習フォーラム 多世代の交流を通じた “まちづくり” を目指して」開催のお知らせ

第18回聖徳大学生涯学習フォーラムのお知らせ】
参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年11月19日(土)14:00~16:30(開場 13:30)
●会場●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)14階
●参加費●
無料
●定員●
100名(事前申し込み不要)
●主催●
聖徳大学生涯学習研究所
●後援●
松戸市、松戸市教育委員会
●講師●
加藤 彰彦 氏(沖縄大学名誉教授)
東京都生まれ、横浜国立大学卒業後、横浜市内の小学校の教諭を勤 める。退職後、横浜市立大学国際文化学部人間科学学科教授、沖縄大 学人文学部こども文化学科教授、沖縄大学学長等を経て、2014年4月よ り、沖縄大学名誉教授、NPO法人ワーカーズコープ顧問として活躍。著書 は、『子ども観の戦後史』(現代書館)『子どもとつくる地域づくりー暮らしの 中の子ども学ー』(学苑社)等。(ペンネーム:野本三吉氏)
●コーディネーター●
神谷 明宏(聖徳大学児童学部准教授、 聖徳大学生涯学習研究所研究員)
グループワーク、野外教育活動を研究。現在、こども環境学会 副会長、 玩具福祉学会 副理事長、日本レジャー・レクリエーション学会 監事としても 活躍。著書は、『活動意欲を高めるダイナミック野外遊び』(フレーベル館)、 『冒険心はじけるキャンプーグループワークを生かした新しい野外活動ー』( (あすなろ書房)等。
●内容●
 今年で18回目となる生涯学習フォーラム。今回は、「多世代の交流を 通じた“まちづくり”」を生涯学習・社会教育の視点から考えてみません か?
 講演では、沖縄大学名誉教授の加藤彰彦氏をお招きし、「多世代の 交流を通じた“まちづくり”」について、ご自身の研究・実績活動を通じ て出会った事例を交えながらご講演いただきます。
 講演後は、参加者と共に今後の地域コミュニティの在り方について 議論します。
 ぜひ、お誘いの上ご来場ください。


第18回聖徳大学生涯学習フォーラム|「多世代の交流を通じた “まちづくり” を目指して」チラシLinkIcon

2016/10/18 「子育て支援学体系化のためのワークショップ」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】
参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年10月29日(土)13:30~16:45
●場所●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)14階
●講師●
青柳 肇 氏 (日本子育て学会理事長、早稲田大学名誉教授)
望月 雅和氏 (日本子育て学会研究プロジェクト推進委員長、小田原短期大学保育学科通信教育課程特任講師)
塚本 美知子 (聖徳大学短期大学部保育科(第一部)長)
●司会●
西村 美東士 (日本子育て学会研究交流委員長、聖徳大学生涯学習研究所研究員)
●内容●
 聖徳大学は、「保育の聖徳®」として、子育て分野において、多くの研究・実践を積 み重ねてきました。また、2005年~2009年には、文部科学省の指定を受け、「連鎖的参 画による子育てのまちづくりに関する開発的研究」を様々な専門分野を持った教員がま とめあげました。
 また、日本子育て学会は、これまでの保護者、支援者、研究者の三位一体の学会活動 をもとに、子育て者や子育て支援者のニーズに立脚した子育て支援学の体系化を目指し ています。
 同学会との協働により、蓄積してきた知見を互いに交流した、親や支援者のワーク ショップ成果「私たちにとっての子育ての課題」を発表します。
 その成果をもとに、講評を受けて、現代社会に求められている子育て支援学の体系化 の方向を探ります。
ぜひ多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

「子育て支援学体系化のためのワークショップ」チラシLinkIcon

2016/10/18 研究員紹介ページを更新しました。

研究員紹介ページを更新しました。

2016/10/05 生涯学習研究所 所長 長江曜子が毎日新聞に掲載されました。

2016/10/01 「ラストサマーフェス&盆踊り」が東京聖徳学園 学園報に掲載されました。

2016/09/20 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/09/01 地域連携活動の一環として、「ラストサマーフェス&盆踊り」に出店しました。

生涯学習研究所は、地域連携活動の一環として、8月27日(土)に行われた「ラストサマーフェス&盆踊り」(主催:松戸まちづくり会議)に、お子さん向けの魚釣りゲームを出店し、168名のお子さんが、ゲームを楽しみました。

主催である、「松戸まちづくり会議」とは、松戸駅周辺地域の良好な都市空間の創出と地域の活性化を目的にまちづくりに取り組む活動組織です。松戸駅周辺の町会や自治会から選出されたメンバーが理事として活動に参画し、多様な住民のアイディアを活かしながら、住民自身でより良いまちの将来を考えていけるよう活動しています。

今後も、地域と積極的に関わりを持ちながら、「生涯学習を通じたまちづくり」に関する、研究活動を推進してまいります。

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聖徳大学生涯学習研究所所長 長江曜子聖徳大学生涯学習研究所所長 長江曜子


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