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新着情報一覧

2017/06/26 生涯学習研究所だよりvol,4を掲載しました。

2017/06/08 「アートパーク10 ~ラブ&ピース大作戦~」開催のお知らせ

「アートパーク10 ~ラブ&ピース大作戦~」を下記の通り実施します。
開催日時:平成29年7月2日(日)10:00~15:00
開催会場:松戸中央公園
詳細はこちら

2017/06/08 (協力事業)実施報告を更新しました。
本葬送文化学会30周年シンポジウム「終活ブームのつぎを本音で考える」

日本葬送文化学会30周年シンポジウム「終活ブームのつぎを本音で考える」を
下記の通り実施いたします。
開催日時:平成29年5月7日(日)13:30~16:00
開催場所:毎日ホール
詳細はこちら

2017/05/28 月刊『仏事』6月号に掲載されました

2017/05/26 まちの情報誌「ぱど」に、アートパーク10の記事が掲載されました

2017/05/25 聖徳大学生涯学習研究所 紀要 第15号をアップしました

2017/05/22 毎日新聞 身じまい練習帳「終活には『つづき』がある」に掲載されました

2017/05/05 長江曜子所長コメントが、北海道新聞に掲載されました

2017/04/28 ゴールデンウィーク休暇のお知らせ

下記の期間、聖徳大学生涯学習研究所はお休みとさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますょうお願い致します。


2017年5月3日(水)〜5月7日(日)

2017/04/17 (協力事業)日本葬送文化学会30周年シンポジウムのお知らせが毎日新聞に掲載されました。

2017/04/12 西村美東士研究員の書評が『週刊教育資料ブック』に掲載されました

2017/03/23 2017年3月14日(火)放送の、日本テレビ「news every.」に長江曜子所長が出演し、専門家としてコメントをさせていただきました。

2017/03/22 「松戸市食育かるた」を市と協働制作し、市長から感謝状を頂きました。

2017/02/27 子育ち・子育てバリアフリー教室を開催します。

『「子育ち・子育てバリアフリー教室」のご案内』
詳細は下記の通りです。
参加無料です(無料保育有り)
事前申し込み制です。
お名前、ご所属、連絡先(メールアドレスまたは電話番号)をお書き添えの上、こちら(kosomachi@gmail.com)までお申し込み下さい。
※保育(小学3年生まで)、情報保障をご希望の方は、お申し込み時にご連絡ください。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
2017年3月13日(月)10時~12時10分(開場9時30分~)
●会  場●
国土交通省関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
 千葉県松戸市五香西6-12-1 電話番号047(389)5121
●参加対象・定員●
子育て中の方、子育てバリアフリーに関心のある方など  
定員30名
●主  催●
日本福祉のまちづくり学会子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会、聖徳大学生涯学習研究所
●協  力●
国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)
●プログラム●
10:00~10:05 挨拶、趣旨説明   
10:05~10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15~11:00 体験 (各20分)
       1、ベビーカーでノンステップバスの乗降体験  
       2、ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00~11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20~11:50 グループワーク(意見交換)
11:50~12:00 各グループの発表    
12:00~12:10 まとめ、講評
●内  容●
 現在、国や自治体では子育て支援に力を入れています。けれども、いざベビーカーで街に出ようとすると、バリアがたくさんあり、周りの人に気を遣いながら公共交通を利用したり、街中を移動する毎日です。
 そこで今回、「子育ち・子育てバリアフリー教室」を企画いたしました。ベビーカーのバスの乗降体験等を通じて、子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか?

2017/02/06 「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.4~」を開催します。

「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.4~」
詳細は下記の通りです。
参加無料、事前申し込み不要です。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
2017年 3月27日(月) 18:00~20:00
●会  場●
聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)5階
●定  員●
30名
●講  師●
三木 京子 氏(有限会社 ヘルスケアサービスゆいまーる 代表取締役、特定非営利活動法人あかね 副理事、ケアマネージャー)
●コーディネーター●
長江 曜子(聖徳大学生涯学習研究所 所長、聖徳大学オープン・アカデミー 校長、聖徳大学児童学部児童学科 教授)
●内  容●
日本社会は今、人口減少と高齢者の増加が同時にやってきています。松戸市を中心とした千葉県東葛地域に視点をあててみても、65歳以上の高齢者の割合は、約25%と高い数値になっています。つまり、東葛地域に住む4人に1人が高齢者であり、今後も高齢者人口がますます増加することが予想されています。 今回のテーマ別研究会では、「高齢者が最後まで地域で元気に暮らす」をキーワードに、松戸市内で多数の福祉事業所を経営する三木京子さんをお招きし、松戸市の高齢者支援の現状と課題についてお話いただきます。

「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.4~」チラシLinkIcon

2017/01/17 「はじめよう!生涯学習」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】「はじめよう!生涯学習」
はじめよう!生涯学習
ー地域に眠った力を活かした「みさと大学」から学ぶ、人と地域の活性化ーを開催します。
詳細は下記の通りです。
参加無料、事前申し込み不要です。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
2017年2月25日(土)10:00~13:00
●会 場●
聖徳大学生涯学習 社会貢献センター(10号館)5階
●参加費●
無料(事前申し込み不要)
●定 員●
30名
●講 師●
水野 守久氏 (NPO法人 みさと生涯学習ネットワーク 理事長)
1949年東京生まれ。埼玉県三郷市在住。NPO法人 いきいきネット理事・事務局、手話落語研究会「笑草会」会員。芸名「道楽亭遊坊」(どうらくていあそぼう)。手話サークル「シードラゴン」代表、三郷市人権教育推進協議会委員として活躍。
コーディネーター
川口 一美 (聖徳大学 心理・福祉学部社会福祉学科 准教授 聖徳大学 生涯学習研究所 研究員)
佐藤 可奈 (聖徳大学 心理・福祉学部社会福祉学科 講師 聖徳大学 生涯学習研究所 研究員)
●内 容●
2000年に設立したNPO法人みさと生涯学習ネットワークについて、 当時のわが国における生涯学習の考え方や動向にも触れ、設立の背景、 経緯を説明いただいたうえで、法人で展開している様々な活動の中から「みさと雑学大学」を主題とし、その取り組み(目的、特徴、運営方法(運営の苦労、極意を含む)、活動開始時から現在までの成果と 課題等)並びにこれからの生涯学習のあり方に関する課題と方向性についてご講演いただきます。

「はじめよう!生涯学習」チラシLinkIcon

2017/01/17 ジュニアカレッジに参加した子どもたちが取材をし製作した「ジュニカレ新聞」が完成しました

2017/01/17 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/12/19 冬期休業のお知らせ。

 聖徳大学生涯学習研究所は、下記の期間を冬期休業期間とさせていただきます。
 冬期休業期間:2016年12月28日(水)〜2016年1月5日(木)
 休業期間中もメールでのお問い合わせは受け付けておりますが、お返事は2016年1月7日(月)以降になりますことを予めご了承くださいませ。

2016/12/19 協働のまちづくり講演会が終了しました

当日会場の様子です。


2016/12/19 ジュニア夢カレッジ2が無事終了しました

当日は195名のお子さんが、15種類の職業に分かれて濃密な体験をし、大満足で帰宅していきました。
ご協力いただいた講師の先生方、地域サポーターの皆様、本当にありがとうございました。 5月から半年以上かけて、企画・立案に汗をかいた学生39名にも拍手をおくりたいと思います。よく頑張りましたね!
「イベントを通じて、地域・学生・子どもがどう変化していくのか」を、きちんと見える化し分析するのが、研究所で地域連携イベントを企画・立案する価値だと思っています。 したがって今後、「生涯学習研究所紀要」「生涯学習研究所だより」「生涯学習研究所ホームページ」等を活用し、詳細な報告をしていきたいと思います。
まずは、関わっていただいた全ての方に感謝し、イベント終了のご報告とさせていただきます。ありがとうございました。
<生涯学習研究所 助手 有川かおり>

2016/12/19 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/11/25  ジュニカレ終了のお知らせ

 受付は終了しました。
 たくさんのご応募ありがとうございました

2016/11/21 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/11/21 2025年の松戸の未来を切り拓くー社会的インパクトとは何かー

地域で取り組まれている協働事例を通して松戸の地域資源に気づき、行政・市民・大学・企業がまちに「成果」を生み出す方策を考えます。

●基調講演「2025年・松戸はどうなる?社会的インパクト視点で未来に備える」
講師:鴨崎 貴泰 氏(NPO法人日本ファンドレイジング協会 事務局長、「社会的インパクトとは何か」英治出版・翻訳者)
●ポスターセッション
出展団体から3団体選び、詳しく活動を聴くことができます。
●パネルディスカッション
沖本氏・有川氏・新井氏の3名から事例発表をいただき、参加者間で意見交換・深く聞きたいことをまとめて、コーディネーターによるクロストークで深めます。

<申し込み方法>
<参加方法>(締切:11月21日月曜日まで)
事前申し込みになります。参加ご希望の方は電話・FAX・メールのいずれかで、下記の市民自治課までお名前をお伝えください。
※聴覚障害のある方も安心してご参加できるよう、要約筆記・手話通訳を行います。ご利用の方は申込時にお伝え下さい。
電話:047-366-7062
FAX:047-704-4009
メール:koen1611@matsudo-npo.org
WEBページ:https://www.facebook.com/events/115833862228127

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」の参加者の募集を開始しました

申し込み方法は、下記の通りです。憧れの職業で働く、プロの職業人から直接指導を受けるチャンスです。お申し込みをお待ちしております。


日  時:2016年12月11日(日)10時~16時半
申し込み:要事前申し込み
場  所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)他
対  象:小学校4年生~中学校3年生
体験職業:
新聞記者・パティシエ・幼稚園教諭・保育士・建築士・心理カウンセラー・管理栄養士・看護師・グラフィックデザイナー・鉄道職員・エンジニア・キャビンアテンダント・弁護士・百貨店の仕事・音楽療法士(※音楽家から変更になりました)

<申し込み方法>
Eメールでお申し込みください。【frontier@seitoku.ac.jp】
件名は「ジュニア夢カレッジ参加希望」でお願い致します。
本文に、項目①~⑦をもれなくご記載ください。
①参加希望者氏名(ふりがな)
②郵便番号、住所
③電話番号
④学校名、学年
⑤性別
⑥保護者氏名、緊急連絡先
⑦第1希望~第3希望職業
※講師の都合により、体験実施職業が一部変更になる可能性がございます。

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ2」平成28年11月1日発行 広報まつどに掲載されました。

2016/11/03 ジュニア夢カレッジ2」平成28年かけはし冬期 チラシに掲載されました。

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ2」平成28年かけはし冬期 冊子に掲載されました。

2016/10/18 第18回聖徳大学生涯学習フォーラム 多世代の交流を通じた “まちづくり” を目指して」開催のお知らせ

第18回聖徳大学生涯学習フォーラムのお知らせ】
詳細は下記の通りです。
事前申し込み不要です。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年11月19日(土)14:00~16:30(開場 13:30)
●会場●
聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)14階
●定員●
100名
●主催●
聖徳大学生涯学習研究所
●後援●
松戸市、松戸市教育委員会
●講師●
加藤 彰彦 氏(沖縄大学名誉教授)
東京都生まれ、横浜国立大学卒業後、横浜市内の小学校の教諭を勤める。退職後、横浜市立大学国際文化学部人間科学学科教授、沖縄大 学人文学部こども文化学科教授、沖縄大学学長等を経て、2014年4月より、沖縄大学名誉教授、NPO法人ワーカーズコープ顧問として活躍。著書 は、『子ども観の戦後史』(現代書館)『子どもとつくる地域づくりー暮らしの中の子ども学ー』(学苑社)等。(ペンネーム:野本三吉氏)
●コーディネーター●
神谷 明宏(聖徳大学児童学部准教授、 聖徳大学生涯学習研究所研究員)
グループワーク、野外教育活動を研究。現在、こども環境学会副会長、 玩具福祉学会副理事長、日本レジャー・レクリエーション学会 監事としても活躍。著書は、『活動意欲を高めるダイナミック野外遊び』(フレーベル館)、『冒険心はじけるキャンプーグループワークを生かした新しい野外活動ー』(あすなろ書房)等。
●内容●
 今年で18回目となる生涯学習フォーラム。今回は、「多世代の交流を 通じた“まちづくり”」を生涯学習・社会教育の視点から考えてみませんか?
 講演では、沖縄大学名誉教授の加藤彰彦氏をお招きし、「多世代の交流を通じた“まちづくり”」について、ご自身の研究・実績活動を通じて出会った事例を交えながらご講演いただきます。
 講演後は、参加者と共に今後の地域コミュニティの在り方について議論します。
 ぜひ、お誘いの上ご来場ください。


第18回聖徳大学生涯学習フォーラム|「多世代の交流を通じた “まちづくり” を目指して」チラシLinkIcon

2016/10/18 「子育て支援学体系化のためのワークショップ」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】
参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年10月29日(土)13:30~16:45
●場所●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)14階
●講師●
青柳 肇 氏 (日本子育て学会理事長、早稲田大学名誉教授)
望月 雅和氏 (日本子育て学会研究プロジェクト推進委員長、小田原短期大学保育学科通信教育課程特任講師)
塚本 美知子 (聖徳大学短期大学部保育科(第一部)長)
●司会●
西村 美東士 (日本子育て学会研究交流委員長、聖徳大学生涯学習研究所研究員)
●内容●
 聖徳大学は、「保育の聖徳®」として、子育て分野において、多くの研究・実践を積 み重ねてきました。また、2005年~2009年には、文部科学省の指定を受け、「連鎖的参 画による子育てのまちづくりに関する開発的研究」を様々な専門分野を持った教員がま とめあげました。
 また、日本子育て学会は、これまでの保護者、支援者、研究者の三位一体の学会活動 をもとに、子育て者や子育て支援者のニーズに立脚した子育て支援学の体系化を目指し ています。
 同学会との協働により、蓄積してきた知見を互いに交流した、親や支援者のワーク ショップ成果「私たちにとっての子育ての課題」を発表します。
 その成果をもとに、講評を受けて、現代社会に求められている子育て支援学の体系化 の方向を探ります。
ぜひ多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

「子育て支援学体系化のためのワークショップ」チラシLinkIcon

2016/10/18  研究員紹介ページを更新しました。

2016/10/05 生涯学習研究所 所長 長江曜子が毎日新聞に掲載されました。

2016/10/01 「ラストサマーフェス&盆踊り」が東京聖徳学園 学園報に掲載されました。

2016/09/20 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/09/01 地域連携活動の一環として、「ラストサマーフェス&盆踊り」に出店しました。

生涯学習研究所は、地域連携活動の一環として、8月27日(土)に行われた「ラストサマーフェス&盆踊り」(主催:松戸まちづくり会議)に、お子さん向けの魚釣りゲームを出店し、168名のお子さんが、ゲームを楽しみました。

主催である、「松戸まちづくり会議」とは、松戸駅周辺地域の良好な都市空間の創出と地域の活性化を目的にまちづくりに取り組む活動組織です。松戸駅周辺の町会や自治会から選出されたメンバーが理事として活動に参画し、多様な住民のアイディアを活かしながら、住民自身でより良いまちの将来を考えていけるよう活動しています。

今後も、地域と積極的に関わりを持ちながら、「生涯学習を通じたまちづくり」に関する、研究活動を推進してまいります。

2016/08/01 夏期休暇のお知らせ。

夏期休暇期間:平成28年8月11日(祝)~ 平成28年8月17日(水)
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

2016/06/01 アートパーク9~にちようびの野望~開催のお知らせ

「アートパーク9~にちようびの野望~」のチラシが出来上がりました!
印刷が完了次第、チラシの配布開始しますが、データで先行公開いたします!
ぜひお越し下さい。
日程及び時間・場所は下記の通りです。
日程:7月3日(日)10:00~15:00
※小雨決行・雨天
延期の場合は、17日(日)10:00~15:00
場所:松戸中小津中央公園

2016/05/22 研究員(児童学部 児童学科) 神谷明宏准教授が、企画・編集した「封筒や紙コップで人形をつくってあそぼう!」が発行されました。

この資料集は、福島県が毎年開催してきた「子どものこころを育む児童劇巡回事業」の一環として、公益社団法人こども環境学会が企画し、実施された「人形劇鑑賞と人形作りワークショップ」が基になっています。
今後も、研究員の活動を随時ご紹介していきます。

2016/05/19 2016年4月26日に、毎日新聞社「毎日メディアカフェ」で行われたトークイベントに、長江曜子所長が出演しました。

タイトルは「身じまい練習帳〜終活を考える」でした。
--------以下、記事からの引用---------
 老後の生活や葬儀、お墓など人生の終末について考えるトークイベント「身じまい練習帳〜終活を考える」が26日、千代田区一ツ橋1の毎日新聞社1階「毎日メディアカフェ」で開かれた。
講師は朝刊「くらしナビ」面で「身じまい練習帳」を連載中の滝野隆浩編集委員と、葬儀やお墓について研究している長江曜子聖徳大教授。
 誰にも訪れる死に向き合う「人生の終わり方」を「身じまい」と名付けた滝野編集委員は「みなさんとやり取りしながら考えていきたい」と話した。
 長江教授は、夫婦のみや1人の高齢世帯が多い現状を報告。介護が必要になった際に家族の中で中心になってほしい人物や主治医などを、健康なうちに書き残しておく「エンディングノート」を紹介した。中には遺影に使ってほしい写真や、大切な人への最後の思いをつづる密封したページもある。
 長江教授は「いい旅立ち(死)を迎えるためにはいい人間関係が重要だ。いざという時に家族ら周囲の人が迷わないよう、自分の意思を書き残しておきましょう」と話した。
 「身じまい練習帳」は第1、3月曜日掲載。身じまいをテーマにしたトークイベントは、今後も随時開催する。
【長沢晴美】
http://mainichi.jp/articles/20160427/ddl/k13/040/097000c

2016/05/12 「とんでも図工室」アーカイブ動画公開お知らせ

昨年の11月に実施した「とんでも図工室」のアーカイブ動画を、下記のURLからご覧いただくことができます。
この活動は、生涯学習研究所の研究員でもある、児童学部児童学科教授の大成哲雄先生が行っているゼミの活動で、生涯学習研究所も「協力」に名を連ねさせていただきましたものです。
当日は、沢山の親子連れがいらっしゃり、笑顔いっぱいの活動となりました!
当日の様子を、ぜひご覧ください!
なお、このアーカイブ動画は、大成ゼミで撮影をし、大成哲雄先生監修のもと、児童学部 児童学科 児童文化コース 4年(大成ゼミ)の渡辺あてなさんが編集したものです。
学生が多方面で活躍していて嬉しいです。
http://www.city.matsudo.chiba.jp/miryoku/kankoumiryokubunka/rekisi-bunka/bunka/art/kurashinogeijutsu/tondemo-zukousitsu.html#cmszukoshitu

2016/04/28 ゴールデンウイークのお知らせ

聖徳大学生涯学習研究所は、4月29日(金)から5月5日(木)までゴールデンウイークで閉所いたします。大変ご迷惑をおかけしますが、休暇期間中のお問い合わせは、下記のメールアドレスかFAX、Facebookのメッセージまでお願い致します。ゴールデンウイーク明けに、お返事をさせていただきます。
mail:frontier★seitoku.ac.jp(★を@に変えてください) FAX:047-365-5692

2016/04/27 ドイツからの視察を受け入れました

 先日、ドイツ(ベルリン)からのお客様が10名、生涯学習研究所に視察にいらっしゃいました。この視察は、本学教職研究科の椨先生のネットワークで実現したものです。当研究所といたしましては、長江所長、有川、谷の3名でお出迎えをいたしました。いらっしゃった方々は、ドイツで保育や福祉の領域の専門職を養成されている学校の方々で、本学の生涯学習についての取り組みを、熱心に聞かれていきました。旅程中は、文部科学省や、本学の授業の視察など、かなりハードなスケジュールだったと伺いましたが、旅の疲れを感じさせないほど、沢山の質問をしていただきました。今後も、このような機会がございましたら、積極的に視察を受け入れていこうと考えています。ドイツからお越し下さり、ありがとうございました。

2016/04/27 創立記念式典を開催しました

本日、83回学校法人東京聖徳学園創立記念日式典を、聖徳大学川並香順記念講堂において挙行しました。
創立記念日式典は、本学園の建学の精神「和」のもとに、教職員が一堂に会して交流を深める年に一度の場となっています。
今後も、創立者の思いを受け継いで、教職員一丸となって教育活動に真摯に取り組んでいくことを誓い合い、散会しました。
生涯学習研究所といたしましても、建学の精神「和」のもと、より良い生涯学習社会の実現のため、研究・実践をすすめてまいります。
今年度の研究会等の情報につきましては、今しばらくお待ちください。
http://www.seitoku.jp/univ/news/detail.shtml?id=993

2016/04/04 本研究所主催事業を企画立案したメンバーが、大学より学生表彰を受けました

 昨年12月に実施した「ジュニア夢カレッジ〜プロから学ぶお仕事体験〜」で企画メンバーとして参画した23名に対し、学長先生より、学生表彰(課外活動等表彰) 奨励賞 団体の部をいただきました。学生の頑張りを、このように評価していただき、主催していた生涯学習研究所としても、とても嬉しく思います。研究所としては引き続き、学生と共に社会参画型事業を展開し、学生の学びを支援していきたいと思っております。

2016/04/01 「安心・安全なまちづくり‐集まって暮らす形を考える」を開催しました

 講師は、上野勝代先生(京都女子大学名誉教授)と川西論先生(上智大学経済学部経済学科 教授)の2名にお願いし、コーディネーターは本研究所研究員の蓑輪裕子がつとめました。
 上野先生には「ヨーロッパに見る 子ども・女性・ハンディを抱えた人の居住環境-”どんな人にも”あたりまえの暮らしと住まい-」と題した発表をしていただきました。参加者からは、「国際的な共同住宅とコミュニティづくりについての話が大変参考になった」等の意見をいただきました。
 川西先生には、現在松戸市内で運営されているシェアハウスについて、「松戸市のシェアハウス みかんハウスの暮らし」と題して発表をしていただきました。「みかんハウス」のみかんとは、「空間を居住者と共につくっていく」という意味を込めて、「未完ハウス」という言葉を平仮名に直して使ったそうです。
 地縁・血縁・社縁が薄れていっている現代社会において、「みかんハウスの暮らし」についての発表は、新しい縁の紡ぎ方の1つとして非常に注目すべき内容でした。
「みかんハウスホームページ http://mikanhouse.jp/
 発表して下さった先生方、ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
 今後も継続して、テーマ別研究会を実施してまいります。

2016/04/01 「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.3~」を開催しました。

 今回は講師として、有限会社ヘルスケアサービス代表取締役の三木京子さんをお迎えし、コーディネーターを本研究所 所長 長江曜子が務めました。
 三木さんはご自身が関わっている事業を題材にし、事業所の紹介や、認知症や要介護者も、住み慣れた地域で暮らし続けるための取り組み等をお話していただきました。
 討議では、参加者の体験談や活動報告等を発表しあい、とても有意義な時間となりました。
 おかげさまで、定員をこえる参加者が集まりました。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
 今後も継続して、テーマ別研究会を実施してまいります。

2016/04/01 埼玉県松伏町で行われた「ミニまつぶし」に参加しました。

 3月26日(土)、27日(日)の2日、埼玉県松伏町にて「ミニまつぶし」が開催されました。
 「ミニまつぶし」は、松伏町文化のまちづくり実行委員会が実施しているイベントで、聖徳大学は10年以上前から松伏町のまちづくりに関与させていただいております。このイベントは、18歳以下なら、だれでも参加できる「子どもだけ」のまちです。子どもたちが町民になって、ブース(お店)で仕事をして独自の通貨「パイン(松)」で給料を得て、その通貨で食事やショッピングが楽しむことができる仕組みになっています。
 2日間を通じて、多くの子どもたちが来場し、新聞社、警察、もぐらたたきなどのブースで、働き、遊び、笑顔いっぱいの1日を過ごしました。
 今後も生涯学習研究所は、自治体の生涯学習活動に積極的に関与していきます。

2016/03/23 研究員(児童学部 児童学科)大成哲雄准教授とゼミ生が関わった、「アーティストがやってくる!in 北部幼稚園」(COC地域志向研究の活動)がNHK Eテレで放送されます

放送局 NHK Eテレ
放送日 3月25日(金)9:05~9:50<再放送 4月9日(土)15:00~15:45>
番組名 こんな使い方あったのか! 決定!NHK for Schoolアワード
ぜひご覧ください。

2016/03/08 「安心・安全なまちづくり-多様な人が集まって住む形を考える-」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】
安心・安全なまちづくり-多様な人が集まって住む形を考える-を開催します。
参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年3月29日(火)14:00~17:00
●場所●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)5階
●講師●
上野 勝代 氏 (京都府立大学 名誉教授)
 「ヨーロッパに見る 子ども・女性・ハンディを抱えた人の居住環境-”どんな人にも”あたりまえの暮らしと住まい-」
●講師●
川西 論 氏 (上智大学経済学部経済学科 教授)
 「松戸市のシェアハウス みかんハウスの暮らし」
●コーディネーター●
蓑輪 裕子 (聖徳大学短期大学部総合文化学科 教授)
●内容●
少子高齢社会が進展し、自然災害が多発するいま、人と人とのつながりを大切にした住まい・まちづくりが改めて注目されています。「ハンディを抱える人が暮らしやすい住まいとは?」「さまざまな人が集まって暮らすとは?」・・・

今回の研究会では、海外の先進事例と、松戸市のシェアハウスの取り組みについてお話を伺い、集まって暮らすことの意味、障害のある人もない人も暮らしやすい住まい・まちづくりについて、改めて考えてみたいと思います。ぜひ多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

2016/03/08 栃木県佐野市で行われた「全国生涯学習まちづくりフォーラムin佐野」に出席しました。

 例年開催協力をしている、「全国生涯学習まちづくりフォーラムin佐野」が、3月5日(土)・6日(日)に、栃木県佐野市で開催されました。生涯学習研究所からは所長の長江曜子先生、研究員の西村美東士先生、助手の有川が出席しました。
 当日は、生涯学習研究所前所長の福留先生、元研究員(元聖徳大学教授)の清水英男先生のお二人や、聖徳大学卒業生の八重樫さんと栗原さんが登壇するなど、聖徳大学関係者も多く参加し、盛会のうちに幕を閉じました。
 今後も、生涯学習研究所は積極的に地学連携に取り組んでまいります。

全国生涯学習まちづくりフォーラムin佐野

2016/03/03 聖徳大学通信教育部のスクーリングの方々が、生涯学習研究所の見学にいらっしゃいました

 所長が研究所取り組みをお話しした後、質問タイムをとり、研究所の活動を知っていただきました。研究活動のこと、アートパークやジュニア夢カレッジ等の実践活動のことなど、積極的に質問いただきました!
 ご来所いただき、ありがとうございました。
 今後も、地域に開かれた研究所として研究・実践活動を行っていきます。

2016/02/12 「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.3~」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】
高 齢 社 会 支 援 を 考 え る
~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.3~
を開催します。
詳細下記の通りです。
参加費無料、事前申し込み不要です。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
●開催日時●
2016年3月28日(月)
18:00~20:00
●場所●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)5階
●講師●
三木京子 氏
 (有)ヘルスケアサービス 代表取締役
 特定非営利活動法人あかね 副理事
 ケアマネージャー
●コーディネーター●
長江曜子
 聖徳大学生涯学習研究所 所長
 聖徳大学オープン・アカデミー 校長
 聖徳大学児童学部児童学科 教授
●内容●
現代日本社会は、人口減少と高齢者の増加が同時にやってきています。松戸市を中心とした東葛地区に視点をあててみても、65歳以上の高齢者の割合は、約24%と高い数値になっています。つまり、東葛地区に住む4人に1人が高齢者であり、今後も高齢者人口がますます増加することが予想されています。 
 今回のテーマ別研究会では、「高齢者が最後まで地域で元気に暮らす」をキーワードに、松戸市内で多数の福祉事業所を経営する三木京子さんをお招きし、松戸市の高齢者支援の現状と課題についてお話いただきます。

2016/02/05 「ジュニア夢カレッジ」の様子を、「まつどやさしい暮らしラボ」のホームページで掲載していただきました。

 記事を書いてくれたのは、聖徳大学文学部文学科3年の田村果鈴さんです。
 田村さんは、松戸市在住ではありませんが、「松戸の魅力を伝えたい!」と1年間市民ライターとして活動してきた学生です。また、ジュニア夢カレッジでは、企画から参画した学生の1人です。
 ジュニア夢カレッジ実施前の、11月にも記事を書いてくれました。今回は、事後の記事として、実施後の子どもたちの変化なども書いてくれています。
 企画した学生の目線からの「ジュニア夢カレッジ」を、ぜひご覧ください。
http://matsudo-yasashii-labo.jp/theme03/6488.html

2015/12/25 冬期休業のお知らせ

 聖徳大学生涯学習研究所は、下記の期間を冬期休業期間とさせていただきます。
 冬期休業期間:2015年12月26日(土)〜2016年1月5日(火)
 休業期間中もメールでのお問い合わせは受け付けておりますが、お返事は2016年1月6日以降になりますことを予めご了承くださいませ。

2015/12/09 「ジュニア夢カレッジ〜プロから学ぶお仕事体験〜」全日程終了のお知らせ

 全日程が終了しました。
 ご協力いただいた皆様、ご参加いただいた参加者に心より感謝申し上げます。
 企画から運営まで、ずっと関わっていた学生もよく頑張りました。終礼で感極まって号泣している学生もおり、学生にとっても良い経験となりました。
 多くの参加者が「楽しかった〜!」と言って帰って行ったのが、企画側として何よりの言葉です(^ ^)
 今回は、職業体験をして終わりにするのではなく、参加者が「働く意味」について考えることにこだわって、プログラムを組みました。
 導入として、開講式で「なぜ働くのか?」というテーマのワークショップを実施し、子どもたちの目線から「働く」ということを考えました。
 ここでは、ただお金を稼ぐためではなく、「みんなが幸せになるため」「社会の役に立つため」「自分が誰かに必要とされる人間になりたいから」など、大人がハッとするような意見も飛び出しました。
 2日にわたって行われた職業体験では、参加者の子どもたちに2種類の仕事を体験してもらいました。

看護師、パティシエ、医師、シンガーソングライター&振付師、ピアニスト、新聞記者、弁護士、服飾の仕事、建築士、野球選手、ビブラフォン奏者、作業療法士、絵本作家、ダンサー、アーティスト(美術)、鉄道職員、保育士、エンジニア、キャビンアテンダント、百貨店の仕事

 全て、その道のプロフェッショナルから講義・実践を行っていただきました。この経験は、子どもたちにとって意義深いものとなったと思います。
 参加者からは、
「私、算数苦手だけど、絶対看護師さんになりたいから頑張る!」「保育士の勉強をして、お母さんってすごかったんだと思った」など沢山の感想がよせられました。
企画メンバーの学生からは、
「ここまで何かやりきったことは無かった、大変だったけど達成感がある!」
 ご協力いただいたプロフェッショナルの方からは、
「意欲があって、どんどん吸収していく子どもたちに教えるのは、とても有意義な時間だった」などの感想がよせられました。

 研究所としては、イベントをして終了ではなく、産学官民協働事業の実践例として、その効果を分析していく必要があります。詳細なご報告は、後日ホームページ、生涯学習研究所紀要で行います。
 ご協力いただいた皆様、参加して下さった皆様、あらためてありがとうございました。

ジュニア夢カレッジ〜プロから学ぶお仕事体験〜








2015/12/05 「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」初日終了のお知らせ

 初日が終了しました。本日は13の職業体験を行いました。
 多くの参加者が「楽しかった〜!」と言って帰って行ったのが、企画側として何よりの言葉です。
 「なぜ働くのか?」ということについても、子どもたちの目線から考えたようです。ただお金を稼ぐためではなく、「みんなが幸せになるため」「社会の役に立つため」「自分が誰かに必要とされる人間になりたいから」など、大人がハッとするような意見も飛び出しました。
 明日は、もう1職業の職業体験を行って、振り返りを実施します。
 詳細なご報告は、後日facebook、ホームページ、生涯学習研究所紀要で行います。

2015/11/24 「とんでも図工室」開催のお知らせ

2015/11/20 ジュニア夢カレッジ 2次募集開始のお知らせ

※受付は終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
 11月20日(金)17時に締め切った「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」ですが、大変ご好評につき、2次募集を行うこととなりました。2次募集では、1日のみ参加の方も受け付けます。

1日目 「パティシエ」
2日目 「建築士」

この2職業は、材料の都合上2次募集を行うことができませんが、それ以外は全ての職業2次募集を行います!
 申し込み締め切りは、11月25(水)17:00です。

2015/11/18 「ジュニア夢カレッジ」の様子を、「まつどやさしい暮らしラボ」のホームページで掲載していただきました。
2015/11/16 「ジュニア夢カレッジ〜プロから学ぶお仕事体験〜」が、広報まつどに掲載されました!

2015/11/08 聖徳祭の生涯学習研究所展示、沢山の方におこしいただきました。

 本学の卒業生も沢山来場しました。改めて感謝申し上げます。
「聖徳大学って、こんなに地域とコラボレーションして活動しているんだ!」「(研究員の先生監修の松戸マップを観て)こういう分かりやすいマップが欲しかったんだ!」との嬉しいお言葉も。中には、大量のマップをお持ち帰りいただいた方もいらっしゃいます!(老人会の皆様で歩かれるとか!)
 今後も、生涯学習・地域連携の拠点の一つとして、活動していきます。

2015/11/03 ジュニア夢カレッジ 募集開始のお知らせ

※受付は終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」の募集を開始しました!!
各職業のプロフェッショナルにご協力いただいて、実現したワークショップです!沢山の方の申し込み、お待ちしております!
件名
『ジュニア夢カレッジ参加希望』
本文
①参加希望者氏名(ふりがな)
②郵便番号・住所
③電話番号
④学校名・学年
⑤性別
⑥保護者氏名・緊急連絡先
⑦(1)1日目の第1~第3希望職業
 (2)2日目の第1~第3希望職業
⑧ご希望に添えなかった場合は、第1~第3希望職業以外でも良いですか
はい/いいえ

2015/10/29 「協働のまちづくり講演会」を共催で開催しました

本郷谷松戸市長にもお越しいただき、ご挨拶していただきました。
お越しいただいた方々、ありがとうございました!

2015/10/21 第51回 聖徳祭のお知らせ

第51回聖徳祭が、11月7日(土)〜8日(日)に開催されます!
生涯学習研究所も、15年の研究成果をまとめた展示を行います。

2015/08/01 夏期休暇のお知らせ

当研究所では以下の期間を夏期休暇とさせていただきます。
夏期休暇期間:平成27年8月9日(日)〜 平成27年8月16日(日)
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

2015/07/05 【アートパーク8延期のお知らせ】

雨天のため「アートパーク8 〜みんなバクハツ宣言〜」は7月19日(日)に延期となりました。